基本的な説明
- 製品版との違い
- 前提
- screen_shotフォルダについて
- オートセーブについて
- パートナーは?
製品版との違い
- 陵辱時に暗転省略される。
- リスタート時の、性癖・性経験のリセット・読み込みができない。
- 敗北・絶頂時等のボイス設定ができる。ただし再生はされない。
- 絶頂カットインは一種類で固定。
製品版ではフォルダ管理され、差し替え等が可能。
- 武器の練成等がない。
- 武器は各系統ごと二種類。
- 衣装三種類、頭装飾二種類。体験版では取得のみ可能な衣装が二種類。
- ダンジョン二つ、ボス一体、全年齢会話イベント四つ、陵辱イベント一つ。
- ふたなり・過敏がリキュパレイトで治療可能。
- 一部の敵の出現テーブルが異なる。
前提
screen_shotフォルダについて
- ゲームフォルダ内の、“_screen_shot”フォルダ名最初の“_”を削除することで、スクリーンショットの保存機能が有効になります。
- ゲーム中にF8を押した場合か、戦闘不能になった場合にスクリーンショットが自動的に保存されます。
- 保存されるスクリーンショットは、今のところbmpファイルなので、有効にする場合ディスク容量に注意してください。
- 環境設定でフルスクリーン対応が有効になっていない場合、フルスクリーン表示中は保存できません。
オートセーブについて
- このゲームではオートセーブが採用されています。
オートセーブ枠は4つ用意されていますが、新しい冒険を始める際に選んだ数字から変更することはできません。
- また、ダンジョンではない安全地帯でセーブした場合は専用のセーブスロットに保存されます。
- 何らかの出来事があったターンや、 ダンジョン内のフロアを移動した場合にセーブされます。
Zメニューから、任意のタイミングでセーブすることもできます。
フロア移動時のオートセーブはセーブ終了時にチャイムが鳴るので、プレイを終了する場合などは参考にしてください。
- オートセーブ中に強制終了したりリセットすると、セーブデータが破壊される場合が多いので気をつけてくださいね。
パートナーは?